よしひさの山歩き

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zoom RSS 甲陽園から甲山を経て甲東園まで

<<   作成日時 : 2016/05/23 13:15   >>

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 5月19日(木)、晴れ。

 甲山大師こと甲山神呪寺(新西国観音霊場第21番)にお詣りしようと、阪急電車で甲陽園に向かった。

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 この日の10日前になる5月8日、夙川から北山貯水池・甲山山頂を経て神呪寺に下ったが、その際に境内で休憩したものの、きちんとお詣りしなかったので心残りになっていた。

 10時56分頃、甲陽園駅に着き、駅前のコンビニで昼食用の弁当を買い、甲陽園目神山町などの急坂を登り、大師道で甲山大師をめざす。

 いったい斜度は何度あるのかと訝るような坂道があり、道路自体にタイヤの滑り止め的な切れ込みが入っているほどだった。

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 甲陽園目神山町に甲陽園調整池という西宮市所管の施設があるが、先日、ここにキハナショウブが咲いていたのを思い出して見に行ってみた。

 キハナショウブは前ほどの元気がなく、もう盛りを過ぎていたようだった。

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 すると同池にカルガモが一匹いて、なにやら激しく体を動かしていたので無駄に何枚も撮影してしまった。

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 舗装された大師道の両脇は鬱蒼と茂った樹林で、ここも急坂なのでゆっくりと歩を進めた。

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 マンホールの蓋のデザインに甲子園球場を採用しており、西宮市らしいと思った。

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 甲山大師は四国八十八ヶ所を祀っているといい、近くの山に祠や石仏が点在していた。

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 坂道の上から甲山と山腹の甲山大師が見えた。

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 山門前の小さな池の端に「一丁」の町石が立ち、めざす神呪寺までの距離(あと一丁、約100m)を示していた。

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 同池に咲くスイレンの白い花。

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 そこから石段を登れば仁王門だ。

 ここには正午頃到着した。

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 本堂までの間にまだまだ石段が続く。

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 石段の西側にはこんな池があり、スイレンがたくさん咲いていた。

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 東側にはお塚や石碑、地蔵仏などがたくさん並び、慈母観世音菩薩が埃をまといながらも、輝きを保っていた。

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 最後の石段を登り、手水場で手を清め、本堂に向かい参拝した。

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 参拝後、ご朱印を頂戴して境内を見学。

 鐘楼。一撞き20円、ちょっとウ〜ンだった。

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 立派な境内を眺めた。

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 境内の展望台から大阪方面を展望したが、黄砂のせいだろうか白く霞んでしまっている。

 ここは結構標高が高いことに気がついた。

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 多宝塔。

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 甲山山頂に向かう。

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 登山道からの展望は、やはりだめだった。

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 12時51分、標高309.2mの甲山頂上に到着。

 山頂は、平和祈念碑とその周りの植え込み、甲山銅戈出土地の説明板、二等三角点とその説明板、ケルンがある以外は広場となっている。

 山頂の隅にあったベンチに座って昼食の弁当を食べた。

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 13時11分、甲山自然の家方面に向かって下山を始める。

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 神呪寺やキャンプ場への分岐を見送り、甲山自然の家方面に向かう。

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 西宮市立甲山自然の家・甲山自然学習館の前に至ると、職員の女性が挨拶をしてくれたので挨拶を返し、先に進む。

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 13時35分、兵庫県立甲山森林公園内に入る。

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 この公園は県政百年、明治百年の栄光を讃えてつくられた記念公園で、昭和48年に主要施設の整備が完了したという。

 ここに来たのは初めてで、甲山を背景にした記念モニュメントの「愛」の像を見物。

 「愛」の揮毫は坂井時忠知事、作品は彫刻家新谷秀夫作で地上8.6m、台座は赤御影石、作品は白大理石だそうだ。

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 ここから少し離れて撮る。

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 さらに離れてみると、甲山の全容が見える感じとなった。

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 さらに、さらに離れてみると、こんな感じだ。

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 14時04分の現在地を山と高原地図上に表示。

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 帰りの駅は仁川か甲東園だったが、関西学院大学前を通って甲東園に向かうことにした。

 関学の学生だと思うが、森林公園内をボッカトレーニングしていた。

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 こんなところに、甲山大師への八丁の町石があった。

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 14時13分頃、森林公園を出ると、すぐに上ヶ原浄水場があった。

 ここは西宮市にありながら、神戸市水道局の所管となっているようだ。

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 甲山大師への十一丁の町石(ここは西宮市仁川百合野町になる。)

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 関学裏の水道道に立つ甲山大師への十三丁の町石。

 ここから甲山大師への町石道が始まっているのだった。

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 同所付近はかつて西宮、尼崎、中山三方面への分岐点となっていたもので、称名入り剣札型道標が立つ。

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 関西にある名門私立大学の「関関同立」の一つ、関西学院大学の洗練された学舎を初めて目の当たりにした。

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 ユーカリの大樹に思わず立ち止まると、西宮市の保護樹木に指定されている木だった。

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 学園花通りを歩き、15時に阪急甲東園駅に着いた。

 横浜珈琲という店で、コーヒーブレイクの後、阪急電車に乗り帰路についた。

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
自分でトレッキングしている感覚です。スイレンの白が美しく、カルガモが後ろに首を回している姿にゆったりと流れる風を感じました。圧巻は愛のモニュメント。こんな絶景があることを知りませんでした。
雲行
2016/05/23 16:54
気になったら、お参りに行く方がイイですね。
そういう気持になるのも、何かのご縁です。(^^)

甲陽園から甲山へは行った事がないんですが、あの辺も、坂が多いですね。
それも、結構な急坂。
道路にも、滑り止めのような切れ込みが入ってるんですか。
「アンネのバラの教会」へ行くまでも、かなりの急坂を上って、最後の階段はゾ〜ッとしましたもん。(^^ゞ

カルガモさんに捕まっちゃいましたか。
もう、鳥撮りさんに、かなり浸かってますね。(^^)

甲山大師様に着くまでに、石仏様や祠が色々とあるんですね。
そういうのを見ながら歩くと、目的地に着くまでに、心が穏やかになれそうです。

そうや。本堂に着くまでに、石段があったんや。
この石段、結構、急でしたもんね。
国土地理院の地図で、神呪寺の標高をチェックしたら、210m程ありました。
因みに、甲陽園駅は、40m程でした。(^^)

スイレンが一杯咲いてますね。
ここは…ハスもあるんですか?

参拝されたら、気持ちが軽やかになったのではないでしょうか?
一撞きが20円やったら、良心的(?)ですね。
まぁ、0円の所も多いですけど。(^^ゞ

森林公園に行かれる予定やったら、昼食は、そこでもOKやのに、甲山山頂にするとは、さすがです。(^^)
ここまで来たら、やっぱり、山頂を踏みたいですもんね。

そして、森林公園の甲山を背景にしたモニュメント。
ボクも、同じような感じで撮りました。(^^ゞ
シンボルゾーンの上にあるレストハウスからの甲山も綺麗ですね。
それが、「山と高原地図」画面の上の画像ですね。

帰路は関学経由で、コーヒーブレイク。
この一杯のアイスコーヒーに充実感を感じます。
お疲れ様でした。(^^)
yoppy702
2016/05/23 17:02
雲行さん、こんにちは。
ご自分でトレッキングした感覚になられたとは、ブロガー冥利につきます。
スイレンの花もカルガモも、水の上で限りある命を精一杯生きているように感じました。
動植物は人と違って、自然の摂理のままですね。
森林公園の愛の像は、甲山とのコラボが素敵でした。
あの像は甲山をご神体に見立てた拝殿のような位置関係ですね。
面白いと思いました。

トンキチ
2016/05/23 18:08
yoppyさん、こんばんは。
先日、せっかく神呪寺に行きながら、休憩の際にちょっとお参りさせてもらえばよかったんですが、自分でも要領が悪いと思います。
この日も甲山大師を参拝すれば帰ろうかともおもったんですが、やはり、そこまで行けば、山頂を踏みたいと思い、弁当も用意しましたので登ってしまいました。

甲陽園にピストンで戻るのも芸がなく、仁川か甲東園まで歩くなら、森林公園を通ろうと思い、このコースになったのです。

カルガモさんはしぐさが可愛いですね。
またどこかでこどもをたくさん従えた姿を見たいものです。
私もかなり鳥撮りに近づいたかも知れないです。
今日、ヤマケイポケットガイドの「野鳥」を買いましたよ。(^^)

神呪寺の標高は約210mでしたか。
境内に展望台を設けているくらいですし、澄んだ空気の下なら絶景が堪能できる筈です。

このお寺の参拝に執着したのは、ここが新西国霊場の札所になっているからで、私は西国霊場と新西国霊場を順不同で巡っているのです。
兵庫県所在の対象寺院につき、西国霊場は全てまわり、新西国霊場はあと2寺だけになりました。
これでもう甲山からは解放されそうです。(^-^)

森林公園の甲山を背景にしたモニュメントはよく配置を考えてますね。
ご神体山と拝殿の位置関係に似た風情があり、拝みたくなります。

甲山大師への町石を意識して歩いた訳ではありませんが、偶然十三丁の町石を見つけ、区切りがつきました。
あんな町石を持ち帰る輩がいるようで、驚かされます。

帰路は関学経由で、甲東園駅前でコーヒーブレイク。
仰る通りで、この一杯のアイスコーヒーに充実感を感じました。
ウォーキングの後のアイスコーヒー、至福の味でしたね。
トンキチ
2016/05/23 20:20
こんばんは。
甲陽園で降りるとすぐ坂道なんですね。
周辺に住んでいる人は自然に足が鍛えられるんだろうな・・・なんて事を考えてしまいます(笑)
カルガモさんは背中がかゆかったりして・・・(^^)
動物のユーモラスな動きは絶好な被写体ですよね。
大阪に住んでいながら六甲山系はほとんど歩いた事がないのでブログで紹介して頂くと有りがたいです。
narayama2008
2016/05/23 22:12
こんばんは。

甲山大師に行かれたんですか。
私も行ったことあります。
だいぶ前ですが。
そうですよね。
結構いい景色なんですよね〜。
昔、仁川にフィールドアスレチックあったの覚えてますか。
幽霊が出るとかで閉鎖になったとい噂がありますね。
なんかとても恐ろしい場所っていう噂が。。。
いま、どうなってるんでしょうか。
って、関係ない話ですいません。
トトパパ
2016/05/23 22:17
narayamaさん、こんばんは。
甲陽園で降りると甲山大師まで坂道が続きます。
ここは高級住宅街ですが、こんな坂道や階段ばかりの高台で住みにくくないのかなと思います。
特にお酒を飲んでるとき、到底歩いて帰れませんし、冬場凍結すると大変だろうなと思います。
カルガモさんはユーモラスですね。
六甲山系を歩いたら、またブログにアップしますのでよろしくお願いします。
トンキチ
2016/05/23 22:59
トトパパさん、こんばんは。
甲山大師に行きました。
ここは新西国観音霊場の第21番札所なので、お詣りをしました。
そのついでに、甲山に登り、甲山森林公園に行き、甲東園から電車で帰りました。
昔、仁川にフィールドアスレチックあったの知らないです。
元々この辺に土地勘がないもんで。
幽霊が出る噂で閉鎖になったなんて、怖い話ですね。
トンキチ
2016/05/23 23:06
おはようございます(^◇^)

あずき色の阪急電車、私は気が付けば、もう40年に以上前の話になりますが、学生の時に、桜ノ宮から、バスに乗って梅田まで出て、阪急電車で、京都に通ってい時期がありますので、とっても、懐かしいです(^◇^)今も、同じ車両の色で、走っているのだなと、思いました(^^♪

いつも、お立ち寄り頂きまして、沢山の気持玉、ありがとうございます(笑顔)
アイリス
2016/05/24 07:57
行った所を別の角度から再度訪問ですね。
忘れないうちに再訪すると、地理的な位置関係がインプットされ、点が面に広がっていったでしょうか。
甲陽園から登ったり、甲陽園へ下山したり、幾度も利用している駅ですが、ホント坂が多い所です。
目神山町の上の方には、立派な御殿の様な家が並んでいたと思います。
西宮市ですが、芦屋の高級住宅地に引けを取らない様相を呈しています。

神呪寺(かんのうじ)は、甲山が神の山と崇められ、この寺を神の寺→かんのじ、としたことに由来しているらしいです。
「神呪」(じんしゅ)に呪いは込めておらず、真言とほぼ同じ、仏の真の言葉という意味です。
地元では「お大師さん」とも呼ばれますね。
家内の実家が甲陽園にあるので、よく聞かされていました^^)
大師道は、諏訪山公園から猩々池へ向かう道しか知りませんでしたが、神呪寺を切欠にこの大師道も知りました。

蓮池に咲く睡蓮、沢山咲いて綺麗ですね。
蓮の葉も伸びているようですが、先日の水玉はありませんでしたか?
7月になると蓮も咲いてくるので、魅力的になりますよ。
本尊の如意輪融通観世音菩薩(重文)は秘仏で、毎年5月18日に開扉されるそうです。
5月19日に行かれているので、1日違いでしたね。
混雑を避けて、ですか?

甲山森林公園は、シンボルゾーンの傘型噴水と甲山のツーショットが見事なんですが、噴水の水を止めていましたか。
ここの展望台からの夜景が有名です。
駐車場も近いので、これから夕涼みに奥様といいと思いますよ。

観音山も近いし、樫ヶ峰〜社家郷山から下ると甲山が見えてきます。
これから甲陽園駅を利用して山歩きができますね
アルクノ
2016/05/24 09:27
アイリスさん、こんにちは。

あずき色の阪急電車、そう言えば昔から阪急電車ってこの色でしたね。
アイリスさんは学生時代を関西で過ごされたんですね。
大阪に住んで、京都に通われていたんですね。
あの阪急電車に揺られて。
懐かしい思い出になりますね。
トンキチ
2016/05/24 13:51
懐かしそうな電車ですね
ご一緒させて頂いたように
じっくり拝読させて頂きました
坂が多かったり横浜珈琲があったり
ちよっと横浜ぽく嬉しかったです
ジュン
2016/05/24 15:14
アルクノさん、こんばんは。
甲陽園から神呪寺と甲山に再訪問でした。
ただ甲山山頂からはピストンを避けるため、森林公園に向かいました。

甲陽園はホント急坂が多い所ですね。
確かに芦屋に引けを取らない高級住宅街ですが、夜、酒を飲んで帰ってきてもなかなか家にたどり着けません。
まぁ、こんなところに住む人は、歩いて帰らないかも知れませんが。

甲山神呪寺は、甲山大師と呼ばれていますが、地元では「お大師さん」とも呼ばれているんですね。
そう言えば、神呪寺に弘法大師のお堂もありました。

大師道は、諏訪山公園から猩々池へ向かう道もそう呼ばれてましたね。

スイレン、たくさん咲いて綺麗でしたよ。
ハスの葉といえば、先日の水玉の観察をすっかり怠っていました。^_^;
ハスが咲いてくれば、早いものでもう夏ですね。

本尊の如意輪融通観世音菩薩(重文)は秘仏で、毎年5月18日に開扉されるのですか。
うわー、この前日だったんじゃないですか。
1日違いでした。
決して混雑を避けて、というのでなく、このことを知らなかった訳ですが、でも18日は仕事でしたから結局行けませんでした。

甲山森林公園は、シンボルゾーンの傘型噴水と甲山のツーショットが見事だそうですが、噴水の水は止まってました。

甲山周辺も山歩きにいい場所が多いですね。
次に行くときには、山に特化してプランを立てたいと思います。
トンキチ
2016/05/24 20:24
ジュンさん、おはようございます。
小豆色の阪急電車懐かしい感じがしますか。
拙ブログ、じっくりと読んで頂きまして恐縮です。ありがとうございます!
神戸・阪神間は、六甲山の関係で、坂が多いですし、街にはハイカラな店も多くあります。
横浜も素敵な街なので、また遊びに行きたいものです。
トンキチ
2016/05/25 10:05

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