よしひさの山歩き

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zoom RSS トンキチの京の夏旅2(糺の森につつまれて)

<<   作成日時 : 2016/07/28 14:05   >>

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 7月16日の朝食はホテルの宿泊料金に含まれており、ホリーズカフェを利用した。
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 8時30分頃ホテルをチェックアウトし、不要な荷物を同ホテルの無料コインロッカーに預け、新京極の誓願寺(新西国観音霊場第15番札所)をめざした。
 誓願寺(浄土宗西山深草派総本山)に着くと、まだ9時前で本堂の扉は閉まっていた。
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 数分後には本堂の扉が開いたので、早速トンキチ1人でお参りし、持参の納経帳にご朱印をいただいた。
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 誓願寺は天智天皇6年(667年)、天皇の勅願により創建された寺と言われている。
 本堂正面に、ご本尊の阿弥陀如来の大きな坐像があった。
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 同寺のパンフには、「世阿弥の作と伝えられている謡曲『誓願寺』は、和泉式部と一遍上人が誓願寺の縁起と霊験を物語る。和泉式部が歌舞の菩薩となって現れることから舞踏家の間に和泉式部信仰が生まれ、能楽など芸能の世界の人々の信仰が厚くなった。これが扇塚に芸道上達を祈願して扇子を奉納することにつながっている。」「当時住職であった安楽庵策伝上人が『落語の祖』と仰がれているのも扇子との絆を象徴している。」という。
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 9時15分頃誓願寺を出た後、三条名店街を歩き、河原町三条から河原町通りに出て、北に上がって行った。
 この旅の目的は、世界文化遺産の賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)(通称下鴨神社)参拝と決めていた。
 9時30分頃、京都市役所前(河原町御池)に至ると、交差点東側にあった噴水が涼しげだった。
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 同市役所本館の建物は古かったので、調べてみると東側は昭和2年に完成したものだった。
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 島津製作所旧本社ビルは、レストランなどにリノベーションされており、この建物も昭和2年完成だった。
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 河原町二条を過ぎてほどなく、歩道上に金色の豚が現れた。「私はミスラッキーです。体は細いから馬乗りになったりさわるとかみつくわよ。」との立札があり、振り返ればとんかつ屋だった(笑)。
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 真っすぐ北に上がれば早かったのだが、今出川通りを東に向かい、加茂大橋で鴨川を渡った。
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 ここで上流西側の賀茂川と同東側の高野川が合流し鴨川となるのだった。
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 京都五山送り火の一つ「大文字山」の「大」がよく見えた。
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 河合橋で高野川を渡り、府立鴨川公園内を北に抜け、下鴨本通りを上がると御蔭通りと交差し、右手に神社が見えた。
 10時35分、下鴨神社第一摂社の河合神社入口に至り、同所に「史跡 糺の森」の石碑があった。
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 河合神社の由緒を読み、赤鳥居を潜った。
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 河合神社のご祭神は玉依姫命(たまよりひめのみこと、神武天皇のご母神)で、女性を守る美麗の神様という。
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 河合神社は、正式には鴨河合坐小社宅神社(かものかわあいにますおこそやけのじんじゃ)と言うそうだ。
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  右が貴布禰神社(きふねじんじゃ)で、左が任部社(とうべのやしろ)。↓
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 任部社のご祭神は八咫烏命(やたがらすのみこと)で、日本サッカー協会のシンボルマークとなり、サッカー必勝の守護神として有名だ。
 河合神社に奉納された鏡絵馬。
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 河合神社の神官の子として生まれた「方丈記」の作者鴨長明の方丈庵が復元展示されていた。
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 10時52分、糺(ただす)の森の参道を歩き、下鴨神社へと向かう。
 糺の森は、境内を取り囲む森全体をいい、約124,000u(甲子園球場の約3倍)の広さで、樹齢200年から600年の樹木が多数生い茂り、国史跡に指定され、数々の社殿とともに世界文化遺産に登録されているという。
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  紅葉橋から見た瀬見の小川。
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 この参道の空気感は、いわゆるパワースポットと呼ばれる場所に相通じ、社殿参拝もいいが、糺の森を散策するだけでも来た価値があった。
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 糺の森を流れる泉川で水遊びに興じる母子の姿を、ベンチに腰掛けて微笑ましく眺めた。
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 緑陰がこんなに涼しく感じるものだったのか、天然の冷気が気持ちいい。
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 手水舎(御手洗・みたらし)で手と口を清めた。
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 南口鳥居が現れ、平成27年4月式年遷宮の札が立てられていた。
 21年ごとの式年に御本宮などの社殿が造替されており、現在では大修理をもって遷宮とされているという。
 賀茂御祖神社(下鴨神社)は平成6年に世界文化遺産に登録された。
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 縁結びの神の相生社。連理の賢木(縁結びの御神木)は、相生社の縁結びの神の御神威により2本の木が1本に結ばれたものと言い伝えられる。
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 11時16分、楼門。
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 舞殿と神服殿。
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 中門と言社。
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 幣殿に参拝。
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 国宝の本殿などが特別公開中で、料金600円だったが、連れ合いが背中を押したので、見学することにした。
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 11時30分、ここから先は残念ながら撮影禁止で、その間の写真はない。
 拝観者はまず一室に通され、東西の本殿を見ながら説明を受けた。
 「下鴨神社のあれこれ」を元に記すと、西本殿にお祀りされている賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)は、古代の京都を開かれた京都の守護神とのこと。国家国民の安穏をご祈願する守護神であるとともに、厄除けなど人々の暮らしを守る神様。
 東本殿にお祀りされている玉依媛命(たまよりひめのみこと)は、鴨川で禊をされているとき、上流より流れ来た丹塗の矢を持ち帰り、床に置かれたところ懐妊されたとの神話が伝えられ、縁結び、安産、子育ての神様として信仰されているという。
 次に、この唐門を潜って移動し、三井神社等摂社や末社を見ながら、説明を受けた。
 最後はもう1回移動して大炊殿などの説明後、自由見学になった。
 大炊殿は、神饌の調理を行う台所で、庭には双葉葵が自生し「葵の庭」、また「カリンの庭」とも呼ばれるという。
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 唐車という牛車。
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  葵の庭(カリンの庭)。
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 特別公開の場所を出た後、授与所で見た鉢植えの双葉葵は、葉の形がハート型でとても可愛かった。
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 12時49分、南口鳥居を出て、糺の森の参道を下がった。
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 世界文化遺産の記念碑の前で、この旅行中唯一のツーショット。
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 13時に下鴨神社を出ると、連れ合いが阿闍梨餅の店に行きたいと言うので、同店に向かった。
 13時15分、走行中の「えいでん」(叡山電鉄)の鞍馬行きワンマンカーと出合った。
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 13時25分、阿闍梨餅の満月本店に到着し、連れ合いがみやげを買った。
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 14時頃、川端東一条で鴨川左岸の河川敷に下り、のんびりと歩いていると、気持ちよさげにベンチで寝ている達人がいたりした。
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 河川敷から上がり、荒神橋を西進しながら見た鴨川上流の眺めが気に入った。
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 昼食は荒神口の古いカフェに入り、連れ合いはクリームコロッケ、トンキチはトンカツを食べた。
 店を出てしばらく歩いていたが、前日からずっと歩きずめだったのでそろそろ疲れも出始め、次のバス停から四条河原町までバスに乗った。
 ホテルの荷物を回収し、今度は四条河原町から京都駅までバスに乗った。
 15時50分頃、駅前の小川珈琲に入り、しばらくここで心身をゆるめ、京都の余韻に浸った。
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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
誓願寺の本尊である「阿弥陀如来像」は、今から約1300年前のものなんですね。
賢問子・芥子国は親子の彫刻師だそうで、デカいのに二人で彫ったとしたら凄いです。
現在は鉄筋コンクリートの本堂だそうですが、誓願寺は創建以来10回も火災に遭っているそうです。
その度に再建された事も凄いです。
女人往生の念仏道場として知られますが、芸道上達のお寺でもあるんですね。

とんかつ屋の人寄せ豚がゴールドなのに驚きます。
金箔を振りかけた、「とんかつ」なのかと、
勘違いしてしまいます^^)

鴨長明は、河合神社の神官の子だったんですか。
方丈庵は書斎みたいなものですか?

「糺の森」良いですね。自然のここち良い冷房でしょうか。
下鴨神社は京都の社寺では最も古い部類に入るので、世界遺産になったのだと思います。
山の辺の道Walking時、崇神天皇陵周辺も歩きましたが、その崇神天皇七年(紀元前90年頃)に神社の瑞垣の修造が行なわれたという記録があるそうです。
平安京の造営に当たって下鴨神社で造営祈願が行われ、それ以来、国民の平安をご祈願する神社となった。とあります。
奥様の後押しは当然で、後押しが無くても国宝の本殿には向かうでしょう。

フタバアオイはカモアオイとも呼ばれ、この神社の紋ですか。
ハート型が愛されたと言うのも興味深いです。
カリンの古木もあるので、秋には紅葉とカリンの実の両方が見られますね。
その後、モザ入りツーショット。
私のブログに良く出てくるハートメガネ、この場合はフタバアオイ型のサングラスを使う手もありましたよ。

京の夏旅・二編、楽しませて頂きました。
お疲れ様でした。
奥様の御身足、大丈夫でしょうか?
アルクノ
2016/07/28 18:13
アルクノさん、こんばんは。
早速のコメントありがとうございます!
誓願寺のご本尊「阿弥陀如来像」は、今から約1300年前、賢問子・芥子国父子が天智天皇に命じられて造立し、完成とともに仏堂が建立されたのが同寺の創建になるようです。

誓願寺は創建以来10回も火災に遭ったといい、その度に再建されてきたこともご指摘のとおりです。
また女人往生の念仏道場として知られますが、芸道上達のお寺としても有名なようです。

とんかつ屋の人寄せ豚がゴールドなのに驚きますね。金箔を振りかけた「とんかつ」なのかどうか、食べてみたかった…。

鴨長明は、河合神社の神官の子だったようですね。
方丈庵は、長命が50歳から隠遁して大原をはじめとして各地を転々とし、その栖だったそうです。

「糺の森」は涼しくて気持ちいい場所でした。

下鴨神社は京都の社寺では最も古い部類に入るので、世界遺産になったのですね。
崇神天皇七年(紀元前90年頃)に神社の瑞垣の修造が行なわれたという記録があるそうで、凄い歴史にビックリします。
国宝の本殿を見ましたが、既に印象が薄くなり、そのことの記憶というか、既成事実が残るだけですね。

双葉葵はこの神社の神紋とされています。
これをモチーフとしたお守りがありましたので、記念に買えばよかったなと思いました。

モザ入りツーショットは正直掲載を悩みましたが、せめてもの記念と載せた次第です。

京の夏旅・二編、楽しんでいただいた由、嬉しく思います。
トンキチ
2016/07/28 20:39
下鴨神社に行ったのは…2012年3月3日でした。
友人の下鴨神社の「流しびな」を見に行こうという企画でした。
この日は、他に回る予定があったので、レンタサイクル。
しかも、ボク一人で自転車を借りて、待ち合わせが下鴨神社。
方向音痴的なボクなので、無事に神社まで行けるのか…と心配してた事を思い出しました。(^^ゞ
なので、お参りもせず、御手洗池で「流しびな」の神事を見てたので、多くの人の記憶はあっても、本殿などの記憶が全くありません。(^^ゞ
トンキチさんの、この記事を読んで、こんなに良い所やったと解り、その内に訪れてみたくなりました。
「糺の森」の事も、参道を通っていたので、こんな所があるんやという程度でしたので、ここも、ゆっくりと散策してみたいなぁ…と。(^^ゞ
それに、当時の記録を読むと、下鴨神社の休憩所「さるや」さんの申餅を食べたかった…らしい。(^^ゞ

下鴨神社も式年遷宮があるんですね。
それも、21年ごと。
しかし、国宝であるし世界遺産なので、全てを作り変える事は出来ずに修理という形になってるんですね。
伊勢神宮が世界遺産に選ばれない理由は、この事に関係するんでしょうね。
つまり、20年毎の式年遷宮で、建物が古くない。(^^ゞ

阿闍梨餅って食べた事はないのですが、満月本店って聞いた事があります。
奥様、よく御存知ですね。
この写真のお菓子ですね。
お抹茶に、とっても合いそうです。(^^)

鴨川のお散歩、涼風が心地良かったでしょ。
写真で見ているだけで涼しさが通り過ぎて行きます。(^^)

そして、小川珈琲で至福の一杯。
本店でなくても、本場京都の小川珈琲ですもんね。
京都の旅の余韻に浸るにはバッチリですね。
お疲れ様でした。(^^)
yoppy702
2016/07/28 22:35
こんにちは。

京都の旅、色々行かれたんですね。
どこもいいですよね。
下鴨神社は凄いパワースポットですよね。
今日はパワースポットがいっぱいですね。
小川コーヒー、いいですね。
私も行ったことありますよ。
トトパパ
2016/07/29 11:03
yoppyさん、こんにちは。
4年前にレンタサイクルで下鴨神社の流しびなを見に行かれたんですね。
レンタサイクルの話もあったんですが、暑いということで消えました。
歩くことを思えば、レンタサイクルがよかったかなとも思います。

下鴨神社は京都三大祭りの一つ、葵祭の舞台でもあるんですよね。
いろいろイベントがあるんですね。

「流しびな」の神事って、どんなのでしょうか。一度見てみたいですね。

「糺の森」の参道、涼しげでよかったなぁ。
またゆっくりと散策してみたいなぁ…と思います。
下鴨神社の休憩所「さるや」さんの印象が全くなく、きっと見落としたんでしょうね〜。

下鴨神社も21年ごとに式年遷宮があるのを知りました。修理という形になってるそうですが。
伊勢神宮が世界遺産に選ばれない理由は、そういうことだったんですね。

阿闍梨餅って知り合いから土産にもらったりしたことがありましたが、満月本店に行ったのは初めてです。お抹茶にとっても合いますね。

鴨川の散歩、涼風が心地よかったです。
土曜日の休日を思い思いに過ごす姿があり、いいなぁと思いました。

そして、最後は小川珈琲で至福の一杯。
京都の旅の余韻に浸るにはバッチリでしたね。
新快速で座って帰れましたし。(^_-)
トンキチ
2016/07/29 13:46
トトパパさん、こんにちは。
下鴨神社、凄い神社でした。
糺の森の参道が涼しげでよかったです。
パワースポットめぐりもいいですね。
トンキチ
2016/07/29 13:50
初めて訪れる場所
丁寧な説明とお写真
手に取るようにわかりました
下鴨神社、 糺の森の参道
是非訪れたいと思いました
ジュン
2016/07/29 16:28
ジュンさん、おはようございます。
下鴨神社、糺の森、非日常の空間でした。
緑陰に緊張を緩め、涼感を一服。
ゆっくりと至福の時が流れました。
トンキチ
2016/07/30 10:19
10年ほど京都御所の近くに住んで
いましたので、今回の京都のご旅行を
懐かしく拝見しました。
よく行っていても記憶が薄くなってきて、
またちゃんと確認しに行きたくなりました。
阿闍梨餅はその頃から大好きなので、
しっかり覚えています(*゚▽゚*)
つばさ
2016/08/01 20:36
つばささん、こんにちは。
10年ほど京都御所の近くに住んでいたとは驚きました。
いいところにお住まいで、古都の街を堪能されたことでしょう。
京都は見所が多過ぎて、まだ見ぬ景色がたくさんありますので、また訪れたいですね。
下鴨神社に行かなければ、阿闍梨餅の店にまで行かなかったと思います。
お抹茶に合う和風スイーツですね。
美味しかったです。
トンキチ
2016/08/02 17:51

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トンキチの京の夏旅2(糺の森につつまれて) よしひさの山歩き/BIGLOBEウェブリブログ
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