阪急御影から西おたふく山・六甲最高峰、有馬温泉へ
11月15日、登山部の面々と阪急御影から主に住吉道を歩いて五助ダム、西おたふく山、六甲最高峰に向かい、一軒茶屋から有馬温泉に下山した。
秋晴れの1日で、いい汗をたっぷりとかき、下山後は先輩方と楽しく水分補給も行った。
阪急御影をスタートし、白鶴美術館前を通り、住吉川に沿う舗装路を歩いた。
山道に入ってからは、五助ダムを見上げ、板橋や石畳の道、住吉谷の岸辺を通り、杉林や熊笹の道を歩いた。
西おたふく山も六甲最高峰も山頂部に巨大アンテナが建っているが、六甲山という神戸市街に近い事情があるため、景観を壊すことなく山と一体化したモニュメント的な施設として許容されている気がする。
紅葉も色づき始め、青空とのコントラストに胸をときめかせた。
ススキも日照を浴びて揺れて光り、展望はいまいちながらそれなりの景色を見せてくれ、心が晴れた。
裏六甲の紅葉の方が早く見頃を迎えそうな感じだった。
有馬温泉では銀の湯が改修工事中だったので潔く入浴を諦めた。
メンバーの殆どが水分補給することになり、これに参加してさらに気持ちよくなって帰ることができた。
また寒い冬を迎えるが、寒さに負けないよう心と身体を鍛えていきたい。

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秋晴れの1日で、いい汗をたっぷりとかき、下山後は先輩方と楽しく水分補給も行った。
阪急御影をスタートし、白鶴美術館前を通り、住吉川に沿う舗装路を歩いた。
山道に入ってからは、五助ダムを見上げ、板橋や石畳の道、住吉谷の岸辺を通り、杉林や熊笹の道を歩いた。
西おたふく山も六甲最高峰も山頂部に巨大アンテナが建っているが、六甲山という神戸市街に近い事情があるため、景観を壊すことなく山と一体化したモニュメント的な施設として許容されている気がする。
紅葉も色づき始め、青空とのコントラストに胸をときめかせた。
ススキも日照を浴びて揺れて光り、展望はいまいちながらそれなりの景色を見せてくれ、心が晴れた。
裏六甲の紅葉の方が早く見頃を迎えそうな感じだった。
有馬温泉では銀の湯が改修工事中だったので潔く入浴を諦めた。
メンバーの殆どが水分補給することになり、これに参加してさらに気持ちよくなって帰ることができた。
また寒い冬を迎えるが、寒さに負けないよう心と身体を鍛えていきたい。
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この記事へのコメント
最近、山を歩いて写真を撮るのも体力が必要だなと痛感している次第です♫